コノアブランシェ:conoabranche

先輩の声

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採用情報

先輩の声

心と体に向き合った答えがここに

吉川 愛代/Yoshikawa Naruyo

エステティシャン・コーディネーター

<資格>
□美容師免許
□AEA認定エステティシャン
□日本ポアリスト協会 ポア・アドバイザー
□日本キャメス協会 キャメス認定アドバイザー

大阪の大手エステで務めていたんですが、働きすぎて腱鞘炎に。手も胃も限界を迎え、退職することになりました。しばらく休んで先のことを考えていた時にコノアブランシェを知り、もう一度頑張りたいと思うようになりました。毛穴に特化したフェイシャルかカラーセラピーと個性心理学を取り入れたCAMES、どちらもおもしろいなと興味を持ったのがきっかけです。
技術職は経験値が命。それがついたらプラスアルファ必要なのは人間性だと思っています。自分の心や体に向き合った時、求めていたものがここにあるんじゃないか。実際入社してその感覚が正しかったと感じています。

任せてくれる懐の深さが魅力

和田社長のすごいところは、どんと任せてくれるところ。自分たちで考えて提案したことは、良いと思えば即採用というクリエイティブな部分を持つ人です。そうしてくれることで私たちも楽しんで前向きに仕事ができ、結果会社の成長に繋がっているのだと思います。
大阪で働いていた頃は朝家を出て深夜に帰ってくるのが普通。休日はくたくたで、友達とも遊べず20代前半の楽しい時期を仕事しかしてきませんでした。もちろんその分経験を積めたことから、今よいバランスが取れているように感じています。今も大阪から通っているため通勤時間が増えましたが、精神的な負担が減ったことからか体の疲れ方が違い、毎日充実しています。

セラピストとして内面を大事にしたい

前の職場を辞める時、最初は独立を考えていたんです。でもコノアブランシェに出会ってもっと自分の幅を広げたいと思うようになりました。面接の際にも独立の意志を尋ねられ、いずれは考えていることを正直に伝えました。その時に「旅立つとなった時にみんなの見本になってほしい」と言っていただき、最近では2店舗目の立ち上げも経験させてもらえました。和田社長の懐の広さに惚れ込んだのはそういう部分ですね。
エステは直接触れて癒やすもの。物理的なことだけでなく、メンタルの部分はすごく大事です。今後はセラピストとしてもっと内面部分を大事にできるエステティシャンになりたいです。




子育ても仕事の充実も大切にしたいから

芝 保子/Shiba Yasuko

エステティシャン・ICAMインストラクター(歴20年)
マネージャー

<資格>
□AEA上級認定エステティシャン
□ICAM国際ライセンス インストラクター
□日本ポアリスト協会 ポア・アドバイザー
□日本キャメス協会 キャメス認定アドバイザー

上の子が小学校に上がるのとほぼ同時期に、一緒に働いていた和田社長が独立すると聞きました。当時いたお店ではやりがいや出会いもあり、学ばせていただくことも多くありました。何より仕事が好きでしたので、遅くまででも働きたい気持ちはあるものの、2人目が育つ環境で長時間働くことが難しくなっていたのは事実です。そんな中で声をかけていただき、2人でコノアブランシェをスタートさせました。

最初は仕事と家庭のワークライフバランスを考えるところから。ベースがないため状況に応じて2人で一緒に考えていくうちに、仕事はきっちりとしながらも融通のきく環境を作っていくことができました。楽しく働けることは家庭や子育てにも必ずいい影響があると思っています。エステティシャンという大好きな仕事とコノアブランシェの環境、この2つがあったからこそ、子育てをしながら楽しく働き続けてこられたと思っています。

全体を把握して、より満足いただけるように

9時30分に出社し、朝掃除して朝礼をして、10時に営業がスタート。私自身が施術に入ることもありますが、基本的には他のスタッフとお客様の間に入って、中間カウンセリングとフォローを行っています。継続して通ってくださっているお客様にアンケートを取るなどして満足度合いを確かめたり、改善できる部分がないかを探り、必要があれば改善をするなど、メインは全体のバックアップ。お客様にはそれぞれ担当のエステティシャンが付いていますが、お声がけは全員でというのがコノアブランシェのスタイルです。基本的に正社員でも6時半には退勤できるので、プライベートもしっかりと確保。家族の時間や趣味を楽しみ、しっかりとリフレッシュできることは、仕事の充実にも繋がっています。

女性の活躍の背中が押せる会社です

子どもが育ってきた今はフルタイムで働けるようになりました。これからさらに店舗拡大していく中で、ゆくゆくは幹部スタッフとなって運営に携われたらと思っています。また人材育成にももっと力を入れていきたいと思っています。女性としていきいきと働くのは重要なことだと思っています。コノアブランシェはそのきっかけを作っていける会社。頑張れば頑張るほど認めてもらうことができるシステムランクアップ制度も魅力のひとつです。
最初は私自身も1人のお客でした。ふとしたきっかけからきれいにあることに興味が湧き、エステに行くようになったら、自分が変化していく姿が楽しみになったんです。お客様にそういう楽しみを持ってもらえるよう、お店も自分もさらに磨いていければと思っています。




アットホームな雰囲気に魅せられて

上代 裕奈/Jyoudai Yuuna

チーフエステティシャン
AEA認定エステティシャン
ポアアドバイザー

<資格>
□理容師免許
□日本ポアリスト協会 ポア・アドバイザー

卒業したのは美容ではなく理容専門学校ですが、フェイシャルの施術がしたくて週1でエステを学んで資格を取りました。その後、卒業して痩身エステで少し働いたのですが、その店ではボディの施術ばかり。やりたかったフェイシャルの施術ができる店を探してたどり着いたのがコノアブランシェでした。他にもいくつか面接は受けたんですが、求人サイトの動画を見て感じたアットホームな雰囲気が実際に店を訪れてみても変わらず、この店で働きたい!と思いました。スタッフの皆さんが喋りやすく、気軽に行けるサロンという雰囲気がすごく印象的でした。

念入りな研修が自分の自信に

最初はインターンとしてモデルを自分で募集して先輩についてもらいながらひたすら施術に慣れることに集中しました。100人ぐらい経験を積み、その間に毛穴ケアの勉強もして、ある程度できるようになったら試験が受けられます。研修期間がしっかりあるのは頼もしい部分だと思います。今はCAMES以外の施術はできるようになりました。朝出勤し、掃除・ミーティングをしたらお客様をお迎えする時間。その後、施術についている以外の時間はパックを切ったり、洗濯をしたり、SNSを更新したりと、細々とした仕事があります。毎月1ヶ月の目標を立てて計画書を作るんですが、随時その計画を確認しながら仕事を進めています。

目標はお客様からも後輩からも頼られる存在に

現在入社3年目。コーディネーターという立場で自身のエステティシャンの仕事と後輩の指導にも携わらせてもらっています。コノアブランシェは店頭とスタッフルームでの表裏が一切なく、先輩スタッフも下の子をいつも気にかけてくれて、自分の技術を惜しげなく教えてくれます。そのおかげで、私もいろんなことができるようになりました。新店舗もできて新たに後輩も入ってくる中、私も経験をもとにいろんなことを教えて挙げられるいい先輩になりたいと思っています。そして、何よりお客様に頼ってもらえるエステティシャンになりたいというのが一番の目標です。